4K 環境がやってきた
長らく愛用してきた EIZO ColorEdge CG241W に別れを告げた。EIZO ColorEdge CS2740 (27型カラーマネージメント液晶モニター/4K UHD/Adobe RGB 99%/USB Type-C/)
株主優待つよい。 Windows 11 のデフォルト表示だと、24 インチ WUXG の 100% 表示が 27 インチ 150% 表示の 4K UHD 表示になったので見た目の広さ的には一回り程度大きくなって高精細になった感じ。 早速現像ソフトを立ち上げてみるとその差は歴然。そして 2420 万画素(約 6000 × 4000 ドット)を等倍表示したときに表示できる領域の広さよ。そして精細感。これでダメ写真の判別がさらに捗る。
せっかく 4K モニターを導入したのでやってみたかったことがあった。それは PS5 での 4K 表示。ちなみに、今のテレビ(KDL-40EX720; Full HD)を 4K に置き換える気は今のところ無い。これを失ったらパシフィックリムを 3D で見る方法が無くなってしまう。 幸いなことに、我が家の AV アンプ(YAMAHA RX-A780)には HDMI 出力が 2 系統あって任意に切り替えることができる。
ヤマハ AVENTAGE ネットワークAVレシーバーRX-A780(H) 7.1ch/Dolby Atmos&DTS:X対応/ チタン RX-A780(H)
早速つないでみた、HDMI ケーブルはちゃんと…














