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ウイルスバスター2006をインストールした。 スパイウェア・アドウェア検知ができるようになって、インストール直後からIEを起動する度に警告が連発。ADW_MEDIABACK.Aとかいうアドウェアらしい。原因ファイルはsystem32のdhtmlcore.dllとかいうファイルとのこと。 とりあえずトレンドマイクロのサイトの説明に従って該当のレジストリキーを削除したが、それだけでは依然として警告は消えなかった。dhtmlcore.dll自体を消さないとだめっぽい。ただ、単純に削除しては他に影響が出るかもしれないので、どうにも判断に迷った。トレンドマイクロのサイトにもファイルの削除可という文章は見つからなかった。ググってもみたが日本語の情報はほとんどなかった。英語の情報をいくつか読んでみて、恐らく削除しても大丈夫だろうと判断。とりあえずsystem32から別のフォルダに移動してみた。 それから2日ほど経ったが、今のところ障害も警告も出ていない。 それと、ウイルスバスター2006を入れてからIEにフィッシング詐欺対策ツールバーとかいうのがつくようになった。フィッシングメール自体来たことがないので効用はほとんどわからないが、とりあえずツールバー上に表示しているサイトのカテゴリとかいうのが表示されるようだ。例えば、http://wwww.biglobe.ne.jp/ならば「検索エンジン/ポータル」とか、http://www.microsoft.com/japan/ならば「コンピュータ/インターネット」とか。 どういう基準で判定しているのかがよくわからないが、意外に面白い。思いがけないサイトが「アダルト/成人向け」だったり。 |
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そうなんですか。2006バージョン |
Oji 2005/10/22 13:29 |
コメントどうもです。 |
wackie 2005/11/08 13:08 |
こんなソフトがあると怪しい文字列の検索でヒットするホームページを、支障なく受信できそうだ。ドメスティックバイオレンス・ホラー・サスペンス・ミステリーもそんなサイトの仲間ではないだろうか。検索するのが面白くなる。 |
ウイルス対応ソフトの装着 2005/11/12 16:11 |
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